無味乾燥とした時間が流れる中で思うこと。
「仲間が欲しい」
関東に配属されてから職場に同期や後輩が誰も来ていない。
同年代で友達と飲むとしたら関東に来てる大学の友達ぐらいか。
大学時代の繋がりだけで時間が止まってる。
人生これからのほうが長い。
現状の繋がりだけで満足したくない。
もっと色んな人会いたい。
日増しに思ってしまう。
来月、京都に少し戻る時に色んな事考えると思う。
そこで新しい欲しいモノに気付きそうな予感。
そんな自分をコントロールできるか不安。
2011年10月2日日曜日
とある三連休な映画館
夏休みが1日残ってたので金曜休んで3連休にしました。
特に予定はなかったけど初日は美容院&バー、2日目は映画三昧という感じ。
本日見た映画は、、、
「モテキ」
森山未來のダンスパフォーマンスが良かった。
やっぱりダンサー出身なだけに踊り慣れてる感あって良かった。
長澤まさみがヒロインだったとは知らなかった。
配役が合致してて演技も良かった気がする。
ヒロインだけど同じようなシーンばかりだったのが残念。
真木ようこは龍馬伝以来に演技を見ました。
大河ドラマでも良かったけど今回の女優陣では1番。
将来、日本を代表する女優になるんじゃないかと思ってしまう。
麻生久美子は安定感あり私の最近好きな女優。
多くのカラオケシーンがありマルチな演技力が秀逸。
けど主人公の前での大泣きシーンは感情表現が浅かったような気がする。
仲里依紗は期待している女優の一人。
麻生久美子みたいなマルチな女優になりそうな予感。
今回は出番が少な過ぎて残念。
映画は全体的に良かったと思う。
ただ前編後半とかぐらい分けて欲しかった。
ダンスシーンが後半少な過ぎたのが残念。
でも楽しかった。
彼女と別れたオトコにはオススメな作品かと。
少なくとも私には何とも言えない爽快感ありました。
特に予定はなかったけど初日は美容院&バー、2日目は映画三昧という感じ。
本日見た映画は、、、
「モテキ」
森山未來のダンスパフォーマンスが良かった。
やっぱりダンサー出身なだけに踊り慣れてる感あって良かった。
長澤まさみがヒロインだったとは知らなかった。
配役が合致してて演技も良かった気がする。
ヒロインだけど同じようなシーンばかりだったのが残念。
真木ようこは龍馬伝以来に演技を見ました。
大河ドラマでも良かったけど今回の女優陣では1番。
将来、日本を代表する女優になるんじゃないかと思ってしまう。
麻生久美子は安定感あり私の最近好きな女優。
多くのカラオケシーンがありマルチな演技力が秀逸。
けど主人公の前での大泣きシーンは感情表現が浅かったような気がする。
仲里依紗は期待している女優の一人。
麻生久美子みたいなマルチな女優になりそうな予感。
今回は出番が少な過ぎて残念。
映画は全体的に良かったと思う。
ただ前編後半とかぐらい分けて欲しかった。
ダンスシーンが後半少な過ぎたのが残念。
でも楽しかった。
彼女と別れたオトコにはオススメな作品かと。
少なくとも私には何とも言えない爽快感ありました。
2011年9月25日日曜日
2011年9月23日金曜日
2011年8月4日木曜日
稲荷山と師匠
京都へ帰郷。
師匠と挨拶兼飲み会、相変わらずの辛辣な言葉を頂いた。
師匠と飲み会参加者が大学時代の走馬灯。
大切な仲間であり支えてくれた人。
遠くなってしまったけど帰る場所があることを実感できる。
結局、今も支えられている。
今回、京都へ帰郷したもう1つの理由は伏見稲荷大社(稲荷山)に登ること。
大学時代は節目節目に夜の稲荷山へ登ってた。
夜の稲荷山は迷いを消してくれたり、自分の考えを整理してくれるような気がする。
しかし、夜の稲荷山は超怖い。
鳥居が延々と続く。
1つ1つの鳥居が人生を映してるんじゃないかな。
そうした色んな考えを巡らせながらひたすら歩く。
途中で虫や猫や犬に遭遇しながらも歩く。
歩いてくうちに悩みが小さくなる。
とどめに山からの景色を見る。
もう答えは出てた。
・・・東京に戻るか。
師匠と挨拶兼飲み会、相変わらずの辛辣な言葉を頂いた。
師匠と飲み会参加者が大学時代の走馬灯。
大切な仲間であり支えてくれた人。
遠くなってしまったけど帰る場所があることを実感できる。
結局、今も支えられている。
今回、京都へ帰郷したもう1つの理由は伏見稲荷大社(稲荷山)に登ること。
大学時代は節目節目に夜の稲荷山へ登ってた。
夜の稲荷山は迷いを消してくれたり、自分の考えを整理してくれるような気がする。
しかし、夜の稲荷山は超怖い。
鳥居が延々と続く。
1つ1つの鳥居が人生を映してるんじゃないかな。
そうした色んな考えを巡らせながらひたすら歩く。
途中で虫や猫や犬に遭遇しながらも歩く。
歩いてくうちに悩みが小さくなる。
とどめに山からの景色を見る。
もう答えは出てた。
・・・東京に戻るか。
2011年6月15日水曜日
砂漠の休憩室
最近の主観的テレビランキング
【ドラマ】
1位「名前をなくした女神」
批評:子役の演技と母親役の女優陣の演技がスゴい。
リアリティを持ちつつフィクション要素がバランス良く入ってる。
最近のドラマはリアリティに欠けてる気がする。
2位「JIN -仁-」
シーズン2。
シーズン1ほど良いと思えなくなってしまった。
マンネリ感は否めないけどJIN以外のドラマで2位は無し。
月9をはじめとして最近のドラマは何かハズレが多い。
【アニメ】
1位「あの日見た花の名を僕達はまだ知らない。」
ここ1年では最高傑作。
アニメと思えないけどアニメだからできる演出あり。
エンディングに「シークレットベース」が入ってるところが自分的には良し。
最近のジブリなんかより断然良い。映画化希望。
2位「STEINS;GATE」
正直、最初は駄作かと思った。
けどストーリーが進むにつれて奥深さが出てきた。
個人個人で好き嫌いがハッキリしそうな作品。
単純なテーマだけど展開手法が良し。
その他オススメ
「今日の説法」@やじうまテレビ
「きたなしゅらん」@とんねるず
・・・やっぱテレビが無いと生きてけないと実感。
【ドラマ】
1位「名前をなくした女神」
批評:子役の演技と母親役の女優陣の演技がスゴい。
リアリティを持ちつつフィクション要素がバランス良く入ってる。
最近のドラマはリアリティに欠けてる気がする。
2位「JIN -仁-」
シーズン2。
シーズン1ほど良いと思えなくなってしまった。
マンネリ感は否めないけどJIN以外のドラマで2位は無し。
月9をはじめとして最近のドラマは何かハズレが多い。
【アニメ】
1位「あの日見た花の名を僕達はまだ知らない。」
ここ1年では最高傑作。
アニメと思えないけどアニメだからできる演出あり。
エンディングに「シークレットベース」が入ってるところが自分的には良し。
最近のジブリなんかより断然良い。映画化希望。
2位「STEINS;GATE」
正直、最初は駄作かと思った。
けどストーリーが進むにつれて奥深さが出てきた。
個人個人で好き嫌いがハッキリしそうな作品。
単純なテーマだけど展開手法が良し。
その他オススメ
「今日の説法」@やじうまテレビ
「きたなしゅらん」@とんねるず
・・・やっぱテレビが無いと生きてけないと実感。
2011年6月12日日曜日
あの日、あの場所、あの人と
同期と再会。
仕事場が離れて仕事の話しかしていない。
今回は仕事でこちらに同期が来ることになった。
お互い入社した時は今こうして仕事しているとは考えられなかっただろう。
あの頃から2年が経っている。
久しぶりに酒を交わし、仕事や近況を報告しあう。
とは言っても、彼はほとんど仕事の話。
将来、会社を辞めたいという話を聞いた。
辞めようと思うきっかけも聞いた。
私もお世話になった先輩が来月辞めるることがきっかけらしい。
その先輩は30前後のハズ。
奥さんもいるハズ。
再就職先も決まってないらしい。
理由は自分の将来働いている姿が想像できないこと。
正直、それで辞めるのか?と疑問を感じた。
けど彼も自分の将来働いている姿が想像できないらしい。
場所は違えど彼とは一緒に仕事をする中。
なんとなく彼が直面している壁は想像できる。
それは彼に才能があるゆえの荷物みたいなものだと思う。
正直、羨ましい。
その才能も仕事に合っている。
私は自分の仕事に自分の長所が合っているとは思えない時がある。
それに何か秀でた才があるわけでもない。
現状に満足してないけどこれといった努力もしていない。
彼を見ていると自分が嘆かわしい。
働くことに対して達観してしまっている。
仕事にこだわらず仕事以外の時間が楽しければ良い。
そう考えている自分を改めて確認した。
彼は恐らく来年か再来年には辞めるのではないか。
その時、私は何をしているだろうか。
のらりくらりと生きてるんだろうな・・・
仕事場が離れて仕事の話しかしていない。
今回は仕事でこちらに同期が来ることになった。
お互い入社した時は今こうして仕事しているとは考えられなかっただろう。
あの頃から2年が経っている。
久しぶりに酒を交わし、仕事や近況を報告しあう。
とは言っても、彼はほとんど仕事の話。
将来、会社を辞めたいという話を聞いた。
辞めようと思うきっかけも聞いた。
私もお世話になった先輩が来月辞めるることがきっかけらしい。
その先輩は30前後のハズ。
奥さんもいるハズ。
再就職先も決まってないらしい。
理由は自分の将来働いている姿が想像できないこと。
正直、それで辞めるのか?と疑問を感じた。
けど彼も自分の将来働いている姿が想像できないらしい。
場所は違えど彼とは一緒に仕事をする中。
なんとなく彼が直面している壁は想像できる。
それは彼に才能があるゆえの荷物みたいなものだと思う。
正直、羨ましい。
その才能も仕事に合っている。
私は自分の仕事に自分の長所が合っているとは思えない時がある。
それに何か秀でた才があるわけでもない。
現状に満足してないけどこれといった努力もしていない。
彼を見ていると自分が嘆かわしい。
働くことに対して達観してしまっている。
仕事にこだわらず仕事以外の時間が楽しければ良い。
そう考えている自分を改めて確認した。
彼は恐らく来年か再来年には辞めるのではないか。
その時、私は何をしているだろうか。
のらりくらりと生きてるんだろうな・・・
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